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title: "Part3D — iPadとMacのためのパラメトリックCAD | Part3D"
description: "Apple Pencilで、実際にプリントできるパーツをスケッチ、寸法入力、モデリング。パラメトリック履歴、STEPの読み込みと書き出し、ワンタップでスライサーへ送信。"
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> Index of every page on this site: [llms.txt](https://part3d.app/llms.txt)

# iPadでCADを。もっと簡単に。

Apple Pencilで、実際にプリントできるパーツをスケッチ、寸法入力、モデリング。すぐに覚えられるパラメトリックCADを、iPadとMacで。

[**App Storeからダウンロード**](https://apps.apple.com/app/apple-store/id6642710061?pt=121120166&ct=Part3D_Web&mt=8)

無料で始められます · iPadとMac · iPadではApple Pencilが必要です

- **Pencilのために設計** キャンバス上で直接描いて選択
- **完全パラメトリック** どのフィーチャーもいつでも編集
- **STEPの読み込みと書き出し** ほかのCADツールと連携
- **オフラインで動作** ファイルはデバイスに保存

使い方

## 白紙のスケッチから完成したパーツへ。

パイプフックを最初から最後まで、6つのステップで。入力した数値はすべて編集可能なので、あとから変更したくなってもワンタップです。

1. 01円 ### **平面を選んで描く。**

   原点の平面、参照平面、またはソリッドの任意の平らな面から始めて、直線、円弧、円などで描きます。
2. 02寸法 ### **正確なサイズを入力。**

   線をタップして、テンキーで長さを入力します。拘束ソルバーがほかの要素をそのままの位置に保ちます。
3. 03トリム ### **不要な部分をカット。**

   部分をタップすると、ほかの形状と交わる位置まで削除されます。2つの円と2本の線がJの形になります。
4. 04押し出し ### **3Dに立ち上げる。**

   プロファイルをタップして長さを設定します。適用前にプレビューがリアルタイムで更新され、操作は履歴に追加されます。
5. 05穴 ### **本格的なフィーチャーを追加。**

   貫通、止まり、皿穴、座ぐりを任意の面に。フィレット、面取り、ねじ山も同じように使えます。
6. 06完了 ### **プリントの準備完了。**

   STL、OBJ、STEPで書き出すか、Part3D Bridgeでスライサーに直接送信します。

機能

## 本物のCAD。シンプルに。

デスクトップCADと同じスケッチとフィーチャーのワークフローを、本格的なB-repカーネルの上に。必要なツールだけを、期待どおりの場所に。

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ツール

## 必要なツールがすべて揃う。

最初の1本の線から書き出したパーツまで、アプリを離れずに。

<dl>

<dt>### **スケッチ**

17 拘束ソルバーによる2Dスケッチ。何でも寸法を付けられ、固定されていない部分はドラッグできます。</dt>
<dd>

- 直線
- 円弧
- 円
- 楕円
- 長方形
- 多角形
- 点
- 拘束
- トリム
- オフセット
- フィレット
- ミラー
- 直線パターン
- 円形パターン
- ソリッドから投影
- SVGを読み込み
- 参照画像

</dd>

<dt>### **モデル**

16 履歴の中でいつでも編集できるソリッドフィーチャー。</dt>
<dd>

- 押し出し
- 押し出しカット
- 回転
- ロフト
- 面を押し引き
- 面オフセット
- フィレット
- 面取り
- シェル
- 穴
- ねじ山
- ブーリアン
- ミラー
- クローン
- 変換
- 参照平面

</dd>

<dt>### **確認と共有**

10 パーツを確認して、プリンターやほかのCADツールへ。</dt>
<dd>

- 計測New
- ミリメートルとインチNew
- ギャラリーNew
- 断面表示
- ソリッドの色
- 取り消しとやり直し
- 自動保存
- STEPの読み込みと書き出し
- STLとOBJの書き出し
- スライサーに送信

</dd>

</dl>

Part3D Bridge

## モデリングして。プリントする。

Part3D Bridgeは、コンピュータ用の小さなヘルパーアプリです。iPadがネットワーク上で自動的に見つけ、ワンタップでパーツがスライサーで開きます。ケーブルもクラウドもIPアドレスも不要です。

- 安全なペアリング：接続できるのは自分のデバイスだけ
- コンピュータにインストールされたスライサーを検出
- Part3Dのすべてのユーザーに無料で提供
- ファイルで渡したい場合は、STL、OBJ、STEPで書き出し

[**Part3D Bridgeを入手 **→](https://part3d.app/ja/bridge)

iPadのPart3D

ワンタップでパーツを送信

Part3D Bridge

Wi-Fi上で自動的に検出

**Orca Slicer**

**Bambu Studio**

**Creality Print**

**システムのデフォルト**

macOS

## Macでも使えます。

ソファでApple Pencilを使ってパーツを作り始め、デスクでマウスとトラックパッドで仕上げる。同じアプリ、同じファイル、購入は1回だけ。

![macOSで動作するPart3D](https://part3d.app/images/shot-macos.png)

価格

## 無料で始めて。ずっと使える。

1回の支払いで買い切りライセンス、またはサブスクリプションで開発を支援。どちらでもiPadとMacの両方で使えます。

Pro

**$89.99**買い切り

または **$5.99/月**、**$39.99/年**

- STEPの読み込みと書き出し · あらゆるCADファイルを読み込み
- 高品質なSTLとOBJの書き出し · プリントとスライスのために
- 高度なツール · トリム、ミラー、直線パターン、参照画像など
- プロジェクト数無制限 · 好きなだけモデルを作成
- 開発を支援 · Part3Dをさらに良くするために

[**App StoreでProを入手**](https://apps.apple.com/app/apple-store/id6642710061?pt=121120166&ct=Part3D_Web&mt=8)

1つのライセンスでiPadとMacの両方に対応。

**まだ購入を迷っていますか？**

**無料**

ダウンロードして今日からモデリングを。プロジェクトは3つまで。

- 基本的なスケッチツールすべて
- 押し出し、フィレット、面取りなど
- Part3D Bridgeに対応
- 標準品質のSTLとOBJの書き出し

[** App Storeからダウンロード**](https://apps.apple.com/app/apple-store/id6642710061?pt=121120166&ct=Part3D_Web&mt=8)

## **よくある質問**

<details>

<summary>**Part3Dとは何ですか？ **</summary>



Part3Dは、ホビーユーザーと3Dプリント愛好家のための、iPadとMac向けパラメトリックCADです。2Dでスケッチし、押し出し、フィレット、穴などのフィーチャーでソリッドにして、プリント用やほかのCADツール用に書き出せます。

</details>

<details>

<summary>**CADの経験は必要ですか？ **</summary>



いいえ。Part3Dは初心者でも使いやすいように設計されています。YouTubeのチュートリアルとユーザーマニュアルで、最初のパーツづくりをガイドします。

</details>

<details>

<summary>**Apple Pencilは必要ですか？ **</summary>



iPadでは必要です。Apple Pencilまたは対応するスタイラスをご用意ください。Macでは、ほかのCADソフトウェアと同じようにマウスやトラックパッドで操作します。

</details>

<details>

<summary>**インターネット接続は必要ですか？ **</summary>



いいえ。Part3Dはすべてデバイス上で動作します。ネットワークを使うのは、Part3D Bridgeでスライサーにパーツを送信するときと、iCloudでファイルを同期するときだけです。

</details>

<details>

<summary>**どのファイル形式を読み込み・書き出しできますか？ **</summary>



プリント用にSTLとOBJを書き出せます。また、Fusion、Onshape、SolidWorksなどほかのCADソフトウェアと連携するためにSTEPの読み込みと書き出しに対応しています。

</details>

<details>

<summary>**趣味のプロジェクトならデスクトップCADの代わりになりますか？ **</summary>



ブラケット、ケース、アダプターなど、3Dプリントするほとんどのパーツなら十分です。非常に大きなアセンブリや製造図面には、引き続き本格的なデスクトップCADをおすすめします。

</details>

**Part3D**

iPadのためのパラメトリックCAD。

macOSにも対応

[**App Storeからダウンロード**](https://apps.apple.com/app/apple-store/id6642710061?pt=121120166&ct=Part3D_Web&mt=8) [** Discordに参加**](https://discord.gg/W2nMUjZ5UE)

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